以下、CHROME L SHAKE さんHPより

WLUS/生食

【ホース/チキン/ベニソン/ポーク/ビーフ/ラム/ラビット】
犬の起源は約6000万年前にさかのぼり、長い進化の中で現在の体が形づくられてきました。
犬は肉を中心とする食性を持ちながらも、獲物である草食動物の胃の内容物を通して、発酵された植物の栄養も取り入れてきたと考えられています。
一方、ドライフードの普及はわずか数十年ほど。
進化の時間軸から見れば、その食事様式に体が十分に適応したとは考えにくいものです。
ウルスはこの消化の仕組みに着目し、発酵という過程を経た野草を豊富に取り入れています。
肉を中心とした食事を支えながら、「病気のない世界を目指して」に通じる食事だと私たちは考えています。

JACQUES & WLUS
ENZYME

【ホース/チキン/ベニソン/ボーク/フィッシュ】
犬族が本来の食の中で取り入れてきた栄養源のひとつである発酵野草を原材料に加えたドライフード『ジャック」。
そこに、熱加工の過程で失われやすい酵素という考えを重ねたのが、活きた酵素『ウルスエンザイム』です。
ドライフード単体で完結させるのではなく、不足しがちな要素を補いながら整えていく。
私たちは、これこそがドライフードを与えるうえでのひとつの在り方だと考えています。
栄養と巡りを意識した、新しい提案です。